行きたかったから台北 (12) 「マンダリンオリエンタル台北」に到着
僕らの台湾弾丸旅行、2日目。
「グランドハイアット台北」で朝食、館内探検、そして「台北101」や「新光三越」の各館を夫婦でぶらぶら歩き。
偶然見つけた「微風松高」に新規オープンした「アイスモンスター」でマンゴかき氷を食べた後タクシーで、麗水街や永康街を散策。
既報の「小茅屋」で炒飯のランチ、その後ホテルに戻り、午後1時半「グランドハイアット台北」をチェックアウト。
そして向かったのが2日目の宿泊先「マンダリンオリエンタル台北」です。
今年の5月のオープン以来ぜひとも泊まりたかったホテルでしたが、一人で泊まるには高価過ぎるホテル、今回やっと奥さんも一緒ということで奮発して(笑)、やっとここを体験することが出来ました。
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タクシーで「マンダリンオリエンタル台北まで」というと、ほとんどの場合、ここにタクシーを停められます。
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松山空港からも近い緑あふれる敦化北路沿いのこの場所。
眼の前にはお城のようなヨーロッパ調の巨大建物が・・・。
これがホテル?
「マンダリンオリエンタル台北」?
・・・と思っていると、すぐにスーツを着た男性がタクシーに近寄ってきます。
「ホテルに予約があります。チェックインしたいです」と僕が窓越しに英語で言うと、「ようこそ、マンダリンオリエンタル台北へ」と英語で返してくれ、運転手には台湾語で何か言っています。
うなずく運転手。
何とホテルのエントランスはこの裏なので、ぐるっと回るように・・・ということのようです。
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で、回っていくと・・・
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とてもここが台北の街中とは思えない静けさと威厳と豪華さに溢れたホテル・エントランスが現れます。
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どこか「マンダリンオリエンタル・ハイドパーク・ロンドン」を思わせるようなグランド感のあるヨーロッパ調の建物は、テーマパークによくあるような安っぽさは感じません。
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たいていの時間、ドアマンやベルがドア・サイドに詰めているので、タクシーを降り、予約の名前をベルに告げた瞬間から、後は流れるようなサービスが始まります。
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17階建て、客室数が213室という小さめのホテルだからでしょうか、ベルはこの時間到着予定のゲストの名前は大体把握しているようで、すぐに僕らを認識してくれ、それは瞬時に奥のレセプションに伝えられているようです。
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この大きな建物の中にはホテルの他にホテル直営のレストラン、ショッピング街になる予定のアーケード、ボールルームなどがあり、ホテル内からも行くことは出来ますが、直接行く別の入口もあります。
レストランやバンケット利用の外来客がホテル部分を通らずに直接行けるようになっているわけです。
カードキーをかざさないと開かないドアもあって、宿泊ゲストのプライバシーには充分気が配られています。
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ベルは男女いて、女性はこのユニフォーム。
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彼らの丁寧なアテンドでドアの中に導かれます。
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入るとすぐにこのスペース。
高い天井からは豪華なシャンデリアが・・・。
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僕の思う「マンダリンオリエンタル」のイメージからは「ちょっと派手過ぎ?」と思うようなきらきらぶりです。
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う~~ん、やっぱりもう少し抑えた豪華さとエレガンスの方が・・・。
もちろんこれは僕の個人的な感想です。
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ここを右に行くとアフタヌーンティなども楽しめる「ザ・ジェイド・ラウンジ」、左に進むとレセプション・エリアとなります。
で、これがレセプション・カウンター。
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ここのシャンデリアはまた別のデザインのもので、このホテルはシャンデリアだらけです。
色々な形とデザインのものが周囲の雰囲気に合わせて次々に登場してきます。
僕らがタクシーを降り、ベルに予約の名前を告げてから時間にして10数秒、僕らがこのレセプション前までアテンドされてくると、満面の笑みでレセプショニストが「Welcome to Mandarin Oriental Taipei, Mr. & Mrs. shackinbaby」(本当は本名で)と迎えてくれます。
連携はしっかりとれています(僕らの時は)。
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すかさず冷たいおしぼりとウェルカム・ドリンクが・・・。
予約はマンダリンオリエンタルのウェブからで1泊1室16500元+、総額19057元で、日本円にして約68600円。
高いけどしょうがない、今回は僕1人ではなく、夫婦での宿泊なので・・・。
このホテルには要所要所に日本語の堪能な人が配置されているようで、挨拶に来られた上席らしい女性もとてもきれいな日本語が話せる人でした。
部屋はご厚意で2段階のアップグレード、デラックスからマンダリンプレミアの部屋にしてくれたそうです。
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もちろんここには「オリエンタルクラブ」というクラブラウンジを使えるクラブというカテゴリーもありますが、マンダリンプレミアは広さ的にはスイート以外では一番広く、ジュニアスイートのような位置づけの部屋とのことです。
これは楽しみ。
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by shackinbaby | 2014-11-14 00:02 | 旅行 | Comments(26)
Commented by nagi at 2014-11-13 23:34 x
おおっ
マンダリンプレミア!
自分はDXからマンダリンルームだったので興味津々。

自分の時には日本語が話せる人はいませんでしたが、チャーミングな女性のアテンドが付きました。
Commented by たにとも at 2014-11-14 06:55 x
わぉ、真打登場ですね。
Commented by momo at 2014-11-14 07:00 x
次回利用を考えているので興味津々です。
サービス、施設ともに「さすがマンダリン!!」と早くも心惹かれてます。
続報楽しみにしてます。
Commented at 2014-11-14 11:07 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by shackinbaby at 2014-11-14 12:54
>nagiさん
マンダリンプレミアとマンダリンルームは広さ的にはほとんど変わらなく、ただプレミアの方がベッドルームとリビングが仕切れる細長い変形部屋になっている違いのようです。
隣の芝生・・・で、広くゆとりあるマンダリンルームの方がなんて考えなくもないです。
プール・ボーイの日本語なんて信じられないほどネイティブでした。
Commented by shackinbaby at 2014-11-14 12:56
>たにもとさん
ショッキングアーケードがいまだにオープンしていないとか問題点もありますが、おおむね良好な滑り出しだと思います。
ただ値段の高さは断トツで、もう少しこなれた値段が出てこないと連泊は難しい感じです。
確か今なら3泊しても2泊分で良いプロモーションはあるはずですが・・・。
Commented by shackinbaby at 2014-11-14 12:56
>momoさん
momoさんは次回当然ここになさるべきです。
レストランなどは人が多すぎですが、宿泊部分は静かに保たれています。
僕の場合は各種連携もうまくいっていました。
これが持続できれば最高なのですが・・・。
Commented by たにとも at 2014-11-14 13:25 x
台北のホテルとは思えない雰囲気の外観ですね。素敵です。
私も一応(!)来週からの台北で検討して何度かHPを見ては「あぁ~」の繰り返しで手が出ませんでした。
結局、オークラ・プレステージ台北にしました。勿論、借金さんの記事を参考にさせていただいて。
マンダリンオリエンタル台北には外観だけでも見に行きたいです。

>>ショッキングアーケードがいまだにオープンしていないとか問題点もありますが、、、

と書いていただいて思わずクスリと笑ってしまいました。ただの打ち間違いだとは思いますが、私には本当に「ショッキングアーケード」だと思います(←何も手が出ない~)
Commented by TOROZO at 2014-11-14 15:40 x
おーーマンダリンオリエンタルですね!!
私もいつの日か・・・^^
レポートをとても楽しみにしていますので
詳細をお願いします!
Commented by shackinbaby at 2014-11-14 18:32
>UADLママさん
ご予想、当たっちゃいましたぁ(笑)。
ボッテガヴェネタのアメニティーは他は「ボッテガヴェネタ・スイート」のあるようなホテルでしょうかね。
僕はその香りを知らないのですが、ボッテガヴェネタとロレンゾ・ ヴィロレッティがコラボしたアメニティは経験あります。
確かに癖のある香りでした。
コーヒーにこだわるホテルは多くありますが、紅茶にはまだ無頓着なところが多いです。
「アンダーズ東京」はデンメアティーハウスの紅茶を使ってますが、香りが・・・。
入れ方に問題ありなのでしょう。
Commented by shackinbaby at 2014-11-14 18:37
>たにともさん
あちゃー、やっちゃった(笑)
超恥ずかしいミスタイプです。
すみません。
「オークラプレステージ台北」もすごく良いですよ、全然悪くありません。
あそこもこのマンダリンも、全体にきらきら系がデコレーションが多いです。
台湾の人の好みなんでしょうか・・・。
もし行かれるのなら、マンダリンのペストリーショップのジャムはいかがでしょうか。
箱が女性好みのパステルカラーのしっかりしたもので、ちゃんとリボンもかけてくれます。
日本にいたという日本語ペラペラの男性もいて、「おおきに」と送り出してくれます(笑)。
Commented by shackinbaby at 2014-11-14 18:38
>TOROZOさん
台北ではだんとつの値段です。
まだそれに追いついていないところもないわけではないですが、どの人も一生懸命やっている感じです。
プールサイドにいたらおしぼりは持ってくるは、水やマカロンも持ってきてくれるは・・・。
ゲストが少ない場所でのサービスはこってり系です。
Commented by たにとも at 2014-11-14 22:28 x
ペストリーショップのジャムのご紹介ありがとうございます。
マンダリンオリエンタルのものならば間違いない美味しさでしょうね。
その上、パッケージまでお洒落とお聞きしたら買わずにはいられません。
日本語の上手なお兄さんに会うのも楽しみにしていきます。
Commented by shackinbaby at 2014-11-15 00:02
>たにともさん
明日にでも写真をアップしましょう。
このペストリーショップはイートインも出来ます。
美味しそうなケーキがたくさん並んでいますが、これは日本でも味わえそうなので、僕らはここでお土産だけ調達しました。
台湾のフルーツやローズペタルのです。
ただこのショップ、ホテルというか建物の構造が分からないととても分かりにくいところになります。
Commented by キテイジェット at 2014-11-17 20:07 x
今日の午後に、MO台北に私は行きましたよ~。 私も、MO台北の外観を写真で見た時に、「MOハイドパークに似ている?」と思いました。また、「それ以上にMOワシントンDCにも似ているような?」とも思いました。 私も、ロビー等のシャンデリア使いは「MOってよりもシャングリラ的?」と(いい悪いは別にして)少し違和感を覚えました。
Commented by shackinbaby at 2014-11-17 23:36
>キティジェットさん
台湾からコメントをいただき有難うございます。
僕はワシントンDCのマンダリオンオリエンタルを知りませんでした。
あの街には行ったことがないんです。
ウェブで見ると、確かに似ていますね。
台北のマンダリンオリエンタルは全体にきらきら系がすごくて、そういう意味では僕の趣味ではありませんが、やはり台北の最高級ホテルというしかない位置をすでに獲得している気はします。
シャンデリアというと「シャングリ・ラ東京」を思い出しますが、うまく言葉で表現出来ませんが、あそことも違った繊細なきらきら系を感じました。
どうぞ台湾で素敵は時間をお過ごしください。
Commented by キティジェット at 2014-11-18 00:45 x
あっ、私の滞在先は、ここ最近すっかりお値打ち価格ホテルになったシャーウッド台北(西華)です。
マンダリン台北については、建物よりも従業員の皆さんの奉仕精神に感心しました。通りがかりに「私は西華に滞在していますが、見学させて下さい」と受付に申し出たら、「あなたのお名前は?西華飯店にご滞在なんですね?」と聞かれました。“え?ショールームだけなのに名前を聞かれたなんて初めて・・・台湾ではショールムはNGなのかしら??”と心配になりました。すぐに、日本語も出来る、女性ゲスト・リレーション・マネージャーさんが来てくださりました。 館内見学の最中は、彼女はずーっと「キテイジェット様がOOされる際には・・・・」と私の名を呼んでくれていました。。
受付で、係員が私に「お名前を・・」と尋ねた理由は、これだったみたいです。
 一般客室と、シテイスイート(shackinbabyさんが宿泊されたプレミアルームと間取りが似ていて、少し広い)、クラブラウンジ等を、丁寧に案内して下さいました。
 とにかく、“このホテルのオーナさんは、道楽でここを経営してるの??”と思う建物、内装・・・ベッドの背面の壁に、“皮を彫って絵を描いている(巧く説明できません・・)” とか・・・今後の保全にも、お金がかかりそう。シャーウッドに戻ってきた際に、家族が思わず「こっちの方が燻し銀でいいね!」と・・・。
 でも、MO台北、宿泊したら従業員のサービスは(多分?)素晴しいでしょうね。
*因みに、私は、やっぱり、25年前ぐらいまでの「マンダリン・オリエンタル香港」や、「ザ・オリエンタル・バンコク(マンダリンと付く前の・・・)」ころのテイストの方が好きです。
 
   
Commented by shackinbaby at 2014-11-18 13:25
>キティジェットさん
シャーウッドは正統派の端正なホテルですね。
少し時代に取り残されている感じはありますが、落ち着けるホテルだと僕も思います。
僕の友人にも台北なら西華と断言する人がいます。
ゲストを名前で呼ぶ、これはかなり徹底してますね、「マンダリンオリエンタル台北」。
普通の宿泊者なら(特別なVIPは別)、語尾に必ず名前を付けて呼ばれたり挨拶されると、その特別感にいたく感じ入ってしまいます。
「日本語も出来る、女性ゲスト・リレーション・マネージャーさん、僕、分かります、その人。
とても感じの良い丁寧な人でした。
美人だったし(これは余計か、笑)。
長文のコメント、大変でしたでしょう、有難うございます。
残りの旅程をつつがなくお過ごしください。
Commented at 2014-11-18 22:16 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by shackinbaby at 2014-11-19 12:35
>キティジェットさん
その方です、僕らもお世話になり、よく話したのは・・・。
シャーウッドの朝のライブ演奏は知りませんでした。
それは優雅というか何というか・・・。
僕も朝にそうした演奏をしているホテルを他に知りません。
シャーウッドの朝食はいかがでしたか?
僕は台湾に行くと、朝食はローカルなレストランで食べるようにして、朝食付きじゃないプランで予約することがほとんどなんで、台北のホテル朝食の質をあまりよく知らないんです。
Commented by キテイジェット at 2014-11-19 20:55 x
MOの美女は、やはり“彼女”だったんですねぇ!
 西華の朝食についてですが・・・
ブッフェについては、残念ながら私たちとっては、「台北のこのクラスのホテルにしては??」でした。 西華のブッフェ朝食を評価されている方々は多いようなので、「たまたまハズレの日」か「私たちの体調が・・」だったのかも?
 料理(特にジュース)の種類数は、リージェントやシャングリに比べて少なかったです。日・中・韓・欧米の皆さんに対応するためなのか?台北のホテルの朝食ブッフェは、やたらと品数が多いから・・・西華の品数も、十分に多いのですけどね。
 翌日からは、追加料金を払って“トスカーナ(所謂、着席オールデイ食堂)”で、セット朝食にしました。 こちらも、お味は絶品とまでは行きませんでした。しかし、主菜に「チーズのスフレ、甘藷のチップス添え」や、「ロブスターのサンドイッチ風」など、朝食としては個性的な品が供されました。ロビーから聞こえるハープ&ヴァイオリンの生演奏を聴きながら、雰囲気は優雅でした。
 
 
Commented by shackinbaby at 2014-11-19 21:15
>キティジェットさん
そんなグルメ朝食セットがあるのですか、それは聞くだに美味しそう。
そんな内容ならハープの生演奏をバックにしても様になりますね。
どうぞ残りの旅程もお元気にお楽しみください。
Commented by たにとも at 2014-11-22 21:54 x
今日のお昼頃にザ・ジェイド・ラウンジに行きました。
落ち着いた雰囲気のティルームは私達二人のみ。着席するとすぐに名前を聞かれ、そのあとはどのスタッフも名前で呼んでくださるのは流石です。
こちらに行く前にペストリーショップに立ち寄り、焼き菓子を五種類買い求めました。可愛らしい紙袋に入れてもらいましたよ。
Commented by shackinbaby at 2014-11-22 23:36
>たにともさん
「ジェイドラウンジ」はアフタヌーンティーの時間に行ったんですが、激混みで、その時は満席でした。
あそこにお二人だけとは、それは素敵な時間が流れたことでしょう。
でもあそこ、全然台湾ぽくはないですけどね。
どうぞ台湾をゆっくりお楽しみください。
日本は先ほど大きな地震が長野でありました。
名古屋は大丈夫、被害はないようです。
Commented by たにとも at 2014-11-23 08:17 x
本当にゆったりと素敵な時間を過ごす事ができました。
スタッフの方々もとても親切でフレンドリー。
この優雅な時間を過ごしたあとランチに向かいました。主人が先週テレビで見て
気になったと言う「老牌張豬腳飯」へ。豚足のお店です。まだまだ日本には知られていないようでしたが、放映の影響で人気が出そうです。味は☆今まで食べたなかでダントツの美味しさ。お勧めです。トロトロに煮込まれたお肉はコラーゲンの塊。一口毎に笑みがこぼれました。
地震情報ありがとうございました。
旅先での不安が軽減されました。感謝です。
Commented by shackinbaby at 2014-11-23 12:47
>たにともさん
老牌張豬腳飯!
http://jay7134.pixnet.net/blog/post/173929248-%EF%BC%88%E5%8F%B0%E5%8C%97%E5%A4%A7%E5%90%8C%E5%8D%80%E7%BE%8E%E9%A3%9F%EF%BC%89%E8%80%81%E7%89%8C%E5%BC%B5%E8%B1%AC%E8%85%B3%E9%A3%AF-%E6%8E%92%E9%9A%8A%E5%90%8D%E5%BA%97
写真も一杯で雰囲気も分かりました。
行列も出来てそうですね。
このレビュアーは「老牌張豬腳飯適合不喜甜味、重鹹的朋友。喜歡甜的可能就要選五燈獎或中壢的霸王豬腳了!」と結論付けてますから、かなり美味しかったんでしょう。
あぁ、僕も美味しいもの食べたぁい、台湾で。
またいろいろ最新情報を教えください。
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