1冬に2~3度はいくら丼
僕も尿酸値を気にするお年頃になっています(笑)。
いくらなんてプリン体たっぷり、尿酸値には大敵な食べ物ですが、1冬に数回はどうしても食べたくなります。
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食べると決めたらいくらはケチらないでたっぷり乗せるのが〇。
海苔の下には山葵も隠れています。
明日もまた、瓶に残っているいくらでいくら丼食べたいのですが、奥さんが怖い顔をしそうなので、たぶん駄目でしょう(泣)。
by shackinbaby | 2015-12-19 19:42 | グルメ | Comments(2)
Commented by nagi at 2015-12-19 22:21 x
実はイクラはプリン体が極めて少ない食べ物ですよw
魚卵は小さなものが多いので(たらことか)漁卵=プリン体が多いと言うイメージなのかも?

EPAやDHAを含む健康的な食品として見直されているみたいです。

いや、問題は美味しいのでご飯を食べすぎちゃうところかも?
Commented by shackinbaby at 2015-12-20 12:19
>nagiさん
えっ、それだったらもっと食べるぅ(笑)。
僕は「いくら一粒に入っているプリン体の量は鶏卵一個分と同じ。プリン体は個々の細胞に入っているので、細胞が多いほど多くなります。卵は一つの細胞みたいなものなので、イクラも鶏卵もプリン体の量は同じ」を漠然と信じていました。
でもよく考えてみれば「プリン体は細胞の核に1単位しか入っていない。一部の例外を除き、ほとんどの動植物には細胞の数だけプリン体が入っているわけで、決して他の食品と比べ多くはない。いくら、筋子、数の子はあの粒々が一つの細胞ですから、同一重量あたりの細胞の数は他の動植物の細胞からみれば少ないのでは」となります。
結論的には
http://www.tv-tokyo.co.jp/travel/entry/bwIkO/31446/
でよく理解出来ました。
nagiさん、有難うございました。
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