JALの定時到着率が第1位@FlightStats社ランキング
定時到着率について、航空会社の様々な分析を行っているアメリカのFlightStats社のランキングで、JALが世界の「主要航空会社」のなかでトップに認定されたとのことです。
2015年、JAL国内線・国際線の定時到着率は89.44%。
この数字は先述の「主要航空会社」部門で第1位のほか、アメリカを除くアジア太平洋地区が拠点の航空会社を対象にした「アジア・パシフィック主要航空会社」部門、JALが所属するワンワールドアライアンスを対象にした「アライアンス部門」でもそれぞれ1位となり、三冠を獲得とのことです。
最近のエアライン・ランキングではあまり良い成績を残せていないJALとしては、久しぶりの世界一ですね。

     http://press.jal.co.jp/ja/release/201601/003609.html
by shackinbaby | 2016-01-07 16:27 | 旅行 | Comments(4)
Commented by oneworldtraveller at 2016-01-07 23:21 x
(勝手にですが)応援してる身としては素直に嬉しい事だと思います!そろそろ☆の数も増えて良いのでは…と毎年切に思うのですがね〜。
Commented by nagi at 2016-01-07 23:53 x
海外のキャリアを使ってると
Bording time + 10min = ラウンジを出る時間
Departure time = 最後の客が走る時間
みたいなイメージ(ォ

先日最後の最後で日本のキャリアにのってBording time前にBording始まり、departure time 10分前にpush backして感動しましたw
Commented by shackinbaby at 2016-01-08 00:10
>oneworldtravellerさん
今年もまたどうぞよろしくお願いいたします。
僕もまったく同意です。
JALにはぜひ堅実に一歩一歩前に進んでいって欲しい、結果は自ずとついてくると思いますので。
Commented by shackinbaby at 2016-01-08 00:10
>nagiさん
ははは、そこまでひどいですか?
あ、nagiさん、中国に行ってらしたから?
僕は外国のエアラインというと最近はキャセイパシフィックが多いので、ほぼ日本に準してるような気がしましたけど・・・。
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