上海浦東空港の新JALラウンジ、やっとオープン
このブログでもオープンする、いや延期だと何回も話題になった上海浦東国際空港のJALのラウンジですが、11月15日よりやっとのことで旧来の「サクララウンジ」から「上海机場貴賓服務有限公司ラウンジ」(SAA39番ラウンジ)へ変更になったようです。
新ラウンジは、今までの約3倍の広さと約2倍の席数となり、シャワールーム、更衣室、荷物用クローク、無料Wi-Fiが利用可能。
ミシュラン上海版1★レストラン「蘇浙匯」(ジェイド・ドゥ・ジャルダン・レストラン)の料理や、料理人が調理するできたての麺と点心なども食べられるそうです。

     http://www.jal.co.jp/info/inter/161014_02.html

いち早くご利用された方のレポート、お待ちしています。
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by shackinbaby | 2016-11-28 19:19 | 旅行 | Comments(2)
Commented by shoji at 2016-11-29 19:17 x
1830までは専用とのことでちょっとびっくり。以降は共用とのこと。
インテリアなどラウンジ作りに随分チカラを入れたようです。
食事もちょっと期待できそうな感じのような、でも中国のラウンジでまともなところには当たったことがないし、諦め感もあったり、どうなんだろろう。
次回の上海は時期未定ながら浦東を使ってみるかなっていう気になりました。
上海好きとしては行かなくちゃです(笑)
Commented by shackinbaby at 2016-11-29 23:24
>shojiさん
情報有難うございます。
上海発のJAL便だけで午前午後埋めるって結構大変でしょうから、コックによるラウンジ内調理などもそのうち時間が短くなるそうな気もします。
ぜひshojiさん、また行かれたらレポートの程、よろしくお願いいたします。
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