親切な「コンラッド・サンヤ・ハイタンベイ」の女性スタッフに館内を案内してもらい、ホテルの大体の位置関係も分かりました。
お礼を言ってヴィラの中に入ろうとすると 「アフタヌーンティの用意が出来るお時間です。ぜひラウンジでくつろいでください。ヴィラのお客様には毎日無料でアフタヌーンティとオブニング・カナッペをお出ししているんです」と・・・。 えっ、そうなの? チェックインの時に、部屋に付帯しているこうしたサービスを網羅した紙でも渡してくれれば分かりやすいのですが・・・。 ![]() まだ水着にガウンの僕、とりあえず部屋でシャワーを浴び、服を着替えて、カートをまた呼びます。 アフタヌーンティ出来るという「ビュー・ラウンジ」(Vue Lounge)まで歩いても大したことはないのですが、汗をかきたくなかったので・・・。 ![]() ここはホテル玄関正面奥、バスで着いた時に見えたところです。 高い天井のオープン・エア空間。 どこかシノワズリーを感じさせるデザインです。 オープン・エアとは言っても絶対どこかで空調はされているでしょう、外ではあれほど感じた湿気をあまり感じません。 それにやや高台になるここ、実に良い風が吹き抜けるのです。 本当に気持ち良い場所でした! ![]() 紅茶は茶葉も選べます。 そして出てきたのが、この盛り合わせ。 ![]() 全9皿が、この何ともすごい色のオリジナル・トレイに乗って出てきます。 インパクトのあるプレゼンテーションですね、これ。 ![]() 一つ一つの味は日本の基準からするとフツー、特に・・・って感じ。 でも中国の西洋風スイーツって昔は相当にひどい状況でしたから、これはこれで素晴らしい進歩なのでしょう。 ![]() 遅い昼をホテル内のどこかで食べようかと思っていましたが、朝から食べ過ぎのshackinbaby。 またしてもこのヴォリュームあるアフタヌーンティで、「もうこれ以上入りません」状態(笑)でした。 前日のようにヴィラ宿泊者は、この他イヴニング・カナッペとドリンク、朝食なども無料なので、他のヒルトン・コンラッドのエグゼクティブ・フロアなどと同じ位置付けになっているようです。 ![]() (日差しが強過ぎなければ、こんな席も気持ち良さそうですね)
これからの旅行のことはいつも考えています。
当面早く決めなくては・・・だったのが、今年度末~来年初頭にかけての「正月」旅行。 例によって「ピーク・シーズンはマイレージ利用による特典旅行を」が、僕のポリシー。 当然ピーク・シーズンの予約は激戦ですから、予約開始直後に行動!が原則なのですが、予約開始日にすでにキャンセル待ちになるような絞り気味の最近のマイレージ枠、使い過ぎてしまって必要数に足りないマイル、寒いところは嫌だなどの渡航地に対するこだわり・・・などで、今年はなかなか最終決定出来ませんでした。 更に日取りの関係でそんなに長く休めないことも分ったりして、行き先の候補もどんどん狭まっていって、やっとのことで6月からの各社の燃油サーチャージ値上げの前に、予約を確定、発券することが出来ました。 本当にやれやれです。 今回もJLのマイルを使ってキャセイパシフィック航空(CX)などを乗り継いで行く某地、香港にもトランジットで1泊することにしました。 結局JLのマイルではCXが一番予約を取りやすかったです。 ちなみにCX、香港ドラゴン航空(KA)の6月1日からの燃油サーチャージ値上げ情報。 5月末発券分までは日本・香港間の片道6000円のところ、6月からは6500円に・・・。 香港以遠では東南アジア、中国本土行きなどが2400円から2600円、西太平洋、北アメリカ、ヨーロッパ、中東、アフリカ、南アジア、オセアニア行きの長距離線が11000円から12000円にそれぞれ値上げだそうです。 皆様の今後のご旅行の予定はいかがでしょう。 もう少しすると来年のゴールデンウィークの予約も考えなくちゃで、うちの奥さんにいつも「鬼が笑う」と冷やかされています。
とんでもなく大きなヴィラを「一泊5万元++でいかがですか?」などと打診されたshackinbaby、聞く相手を完全に間違えています(笑)<「コンラッド」のスタッフ。
![]() でも彼女の親切から、その後もホテル内をカートでいろいろ案内してもらいました。 ![]() まずは僕の泊まったサウスウィングの部屋から比較的近い「ダブルツリー・リゾート・バイ・ヒルトン・サンヤ・ハイタンベイ」の敷地へ・・・。 ![]() 「コンラッド」とは地続き、いつも間にかそれぞれの敷地に入っている感じです。 「ダブルツリー」は主にファミリー・ユースのカジュアルなホテル。 ![]() なので、こんな作りになっているところもあります。 ![]() これは「ダブルツリー」の方のシーサイド・レストラン、シーフードのバーベキューがスペシャリティのレストランのよう・・・。 レストランはじめ、「コンラッド」・「ダブルツリー」の各施設はキーを見せることでお互いすべて部屋付けに出来、便利です。 ![]() 400室近くある「ダブルツリー」にはこんなラグーン・アクセスの部屋もありますが、こういう作りもまだまだ例えばバリ島の同種のホテルなどに比べると・・・ですね。 ![]() 今度は「コンラッド」のスパ。 ![]() ホテル全体のイメージと同路線の作り。 シャープなエッジを利かせたコンテンポラリーなデザインなのですが、個人的にはもう少し「ヒーリング効果」のある方が好きかも・・・です。 ![]() トリートメント・ルームの中も同じテイスト。 ![]() アウトドア・ジャクージも付いていますが、ハイドロテラピーまでは出来なさそうです。 ![]() スタッフは腰が低く笑顔もある人たちで、ここがとても中国とは思えないほど。 ただ英語の方は他のセクションより通用度が低そうでした。 ![]() 予約を入れようとしましたが「営業していない」と・・・。 予約の空きがないという意味なのか? 深く追求しないまま、カートの方に戻りました。 これはフィットネス。 ![]() 翌朝使いましたが、マシーンは最新式のものが入っていました。
「コンラッド・サンヤ・ハイタンベイ」のホテル・ビーチ。
午後2時過ぎというビーチで過ごすには絶好の時間だったのですが、プールにもビーチにも人影はほんのわずか。 感覚的には「ビーチ独り占め」です。 ![]() もちろんプールにもビーチにもライフガードの人たちがちゃんといますが、相当に暇そうです。 ![]() ビーチは最高にきれいな砂浜、ごみ一つ落ちていません。 海も穏やか、水質もかなりきれいそうで、嫌な磯の匂いなど微塵もありません。 ![]() 静かで落ち着いていて、癒される感じです。 ![]() ファミリーにも良いでしょうが、やはりここは大人中心のリゾートでしょうか。 ![]() タオル類や椅子などを管理したり、飲み物などのサービスをしたりするスタッフは見かけませんでした。 ![]() こんなハンモックでゆったりも良いですし・・・ ![]() 緑に囲まれたプライベート感溢れるジャクージも、ややチャチながら数か所あります。 ![]() ほとんどの部屋にプライベート・プールがあるホテルのビーチとしてこんなに広大なエリアを擁しているこのリゾート、贅沢に土地を使っています。
ここまではっきり書いてもらえると、「強気な会社だなぁ」と言うことより、潔さが際立っていて、以外に気に入っちゃいました。
とはいえ、僕は乗るつもりはありませんが・・・。 それは今や日本第3の翼「スカイマークエアライン」に乗ると、シートポケットに最近入っているというこの「サービスポリシー」の文言のこと。 結構すごい「言い切り」です。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 「スカイマーク・サービスコンセプト」 スカイマークでは従来の航空会社とは異なるスタイルで機内のサービスをしております。「より安全に、より安く」旅客輸送をするための新しい航空会社の組織です。 1.お客様の荷物はお客様の責任において収納をお願いいたします。客室乗務員は収納の援助をいたしません。 2.お客様に対しては従来の航空会社の客室乗務員のような丁寧な言葉使いを当社客室乗務員に義務付けておりません。客室乗務員の裁量に任せております。安全管理のためにときには厳しい口調で注意することもあります。 3.客室乗務員のメイクやヘアスタイルやネイルアート等に関しては「自由」にしております。 4.客室乗務員の服装については会社支給のポロシャツまたはウインドブレイカーの着用だけを義務付けており、それ以外は「自由」にしております。 5.客室乗務員の私語等について苦情を頂くことがありますが、客室乗務員は保安要員として搭乗勤務に就いており接客は補助的なものと位置づけております。お客様に直接関わりのない苦情についてはお受けいたしかねます。 6.幼児の泣き声等に関する苦情は一切受け付けません。航空機とは密封された空間で様々なお客様が乗っている乗り物であることをご理解の上でご搭乗いただきますようお願いします。 7.地上係員の説明と異なる内容のことをお願いすることがありますが、その追うな場合には客室乗務員の指示に従っていただきます。 8.機内での苦情は一切受け付けません。ご理解いただけないお客様には定時運航順守のため退出いただきます。ご不満のあるお客様は「スカイマークお客様相談センター」あるいは「消費生活センター」等に連絡されますようお願いいたします。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 5とか「そうだ、そうだ」とは頭では思うものの、今のレガシー・キャリアの丁寧なサービスに慣れてしまっていると・・・です。 こんな文章が作られたということは、きっと苦情が相当多かったのでしょうね。
友人が来月(6月)ニューヨークに行くというので、ネットでチケットを探していたら、何と往復でたったの9800円という値段が出てきてしまいました。
航空会社未定ですが、ニューヨークまで9800円ですよ、9800円。 たったの9800円。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 表示金額はオンライン予約時の金額です。別途、海外諸税・燃油サーチャージ等がかかります。 ※は過去24時間以内に空席が確認できた商品です。空席状況は常に変化しますので、現在の空席を保証するものではありません。 ※は現時点で残席が少ない航空券です。空席状況は常に変化しますので、現在の空席を保証するものではありません。 航空会社未定 18日FIX(変更不可)■羽田発■ 可能な旅行日数:3日以上-18日以内 出発時間:4:00~6:59 現地出発時間:フライトをご確認ください 航空券WEB価格¥9,800 この航空券+ホテル6泊付¥35,388~ この商品の空席照会・お申し込みは、お電話またはメールにて承っております ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ ウィークデイ出発のウィークデイ帰り、羽田発ですから東京在住者にはその時間帯を除ければ最高ですし、たぶんキャリアはデトロイト乗継のデルタ航空でしょう。 マイレージは付かないかもしれませんが、それにしても何という値段。 日本のLCCも海外まで飛び始めていますが、さすがにこの値段は出せないでしょう。 一体どういうからくりになってるのでしょうね。
「コンラッド・サンヤ・ハイタンベイ」のヴィラに到着。
部屋の窓を開けると大きなプライベート・プール越しに、パブリックのプール、そしてその先にビーチが見える・・・早く行ってみたい、なにしろここはビーチ・リゾートなんですから・・・。 ![]() 服を脱ぎ水着に、部屋に置いてあるサンダルに履き替えて、34~5度はある外へ。 湿気はかなりありますが、風もわずかには吹いています。 緑の中に白いカヴァナ(テント)が点在、ヨーロッパ調のイメージの中、道を進んでいくと・・・ ![]() おぉ、大きなパブリック・プールと、その先にビーチと海がはっきり見えてきました。 ![]() 空の青色、海の青色、プールの青色・・・青のグランデーションがなかなかのムードを作り出しています。 ![]() それにしてもこの人の少なさは、何? 奥の建物は隣接する「ダブルツリー・リゾート・バイ・ヒルトン・サンヤ・ハイタンベイ」です。 ![]() 後ろの白い部分を上にあげると、カヴァナに変身。 ![]() 大き目のカヴァナも・・・。 ![]() それにしてもこの真昼間、本当に誰もいない。 ![]() この静けさは何? 後でホテルのスタッフに聞いたところ、「ここはいつでもこんな感じですよ」と・・・。 ![]() 聞こえるのは波の音と、鳥の鳴き声くらい。 「ダブルツリー」の方から耳を澄ませば子供達の嬌声が聞こえるような気がしないでもない程度。 本当に静か。 ![]() わずか100室程度の、しかもその部屋の大半にプライベート・プールが付いているホテルのビーチなんてこんなものなのでしょうか。 ![]() 誰も好んではプールやビーチに長居しない? 本当に贅沢なパブリック・エリアの使い方です。 はっきりって、この広大なエリアを僕は小一時間独り占めでした。 (あまりに「独り占め」で、ちょっと寂しくなるほど・・・)
僕の泊まった「コンラッド・サンヤ・ハイタンベイ」の部屋を次々に見て行っています。
![]() これはバスルームの方からミニバーのあるエントランス部分を通して部屋の先にあるプールの方向を見ているところです。 各所にはドアがあり、光の漏れなども防いでくれます。 ミニバーはご覧のような感じ。 ![]() 水は豊富に置いてあり、どの水(ボトル、瓶・・・)も無料。 冷蔵庫の中のドリンクもすべて無料。 毎日補充もされます。 ![]() 僕にはネスプレッソが置いてあるのが嬉しかったですね。 ミニバーの奥はクローゼット・エリア。 ![]() セイフティボックス、ガウン、使い捨てスリッパ、室外用サンダル・・・すべて揃っています。 ランドリーも一日2枚まで無料だったと思います。 僕もさっそく汗でびっしょりになってしまったシャツをお願いしました。 こういうお願いごとも電話機に付いているサービス用のボタン一つで迅速に行われ、これも僕の旧来の中国のホテルのあまり良くないイメージを払しょくするに十分でした。 ![]() クローゼットも窓付きで、開けると本当に明るくなります。 ![]() でもこのガラス部分の多さ、ハウス・キーピングの人は本当に大変でしょう。 僕がステイしたこの部屋のガラスはどこの部分もピッカピカでしたが、本当にいつでもこうなのか?です。 さぁ、今度は部屋のドアを開けて庭に出てみましょう。 ![]() 窓を開けると、ぶわっと湿気を含む熱気が吹き込んできて、カメラのレンズを曇らせます。 でも、良いんじゃないですか?このプール。 ![]() すぐ向こうにはビーチが見えるし、プールも大き目。 目測ですが8メートルX4メートルくらいはありそう。 深さは1,2メートルくらいかな・・・。 ![]() 天気の良いこともあってプールの水は真っ青に見えて、最高にリゾート感をあおってくれます。 う~~ん、惜しむらくは置いてあるこの遊び用の安っぽいワニのフローティング・ボードとか、救命用の浮き輪の無粋さ、、あと左右に迫ってきているお隣のヴィラの作りかな・・・。 もう少し緑の植え込みなど隣接するヴィラと「離れた感」を出していれば更に良かったのに・・・。 ![]() あと、こういうパラソルと椅子の位置とか・・・ ![]() サラ(東屋)に窮屈におかれる無理やり押し込んだかのような椅子、本当に使い心地を考えて配置しているのか・・・。 ![]() レイアウトが良くない、つまりこういうリゾートの作りはバリ島やタイなどのほうがまだまだ一歩も二歩も上なのは確かなようです。 ![]() 改めて部屋の方を振り返ってみましょう。 ![]() こんな感じです。 ![]() 全然悪くはないのですが、何しろ僕はもういろいろな土地のリゾート・ヴィラに行き過ぎてしまっているので・・・。 ![]() どうやらプールの向こうは庭越しにプール、そしてその向こうにはすぐビーチのよう。 ![]() 柵はありませんが、植込みで外からヴィラには簡単に入ってこれないようにはなっています。 ![]() (ですが、絶対に入ってこれないわけではありません。外出時には部屋の窓にも鍵をかけておきましょう)
「コンラッド・サンヤ・ハイタンベイ」の部屋紹介で好評を博した、その浴室。
シェードを全部上にあげた写真が見つかったので掲載します。 ![]() 広大なガラス面はピッカピカ、ここは本当に気持ち良く過ごせる場所でした。
僕がアサインされた「コンラッド・サンヤ・ハイタンベイ」の「ビーチ・プール・ヴィラ」。
![]() そのベッド周りを見ていますが、僕のような独り旅行者には気恥ずかしいほどに、ロマンティックな作り?(笑) (あ、そうそう、ベッドが2台の部屋もあるというか、用意出来るそうです) ![]() ベッドやリネンの質は標準より上の部類。 ![]() 「コンラッド」名物の動物フィギュアは、何とパンダ。 でも、あまりかわいくありません(笑)。 持って帰っても、うちの奥さん、初めて「これ、いらな~~い」と言っていました。 ![]() ベッド回り。 照明のスイッチは割と分かりやすいもの。 ![]() 金色の時計、ちょっと見には豪華そうなのですが、持ってみるとびっくりするほど軽い・・・。 このホテルの作りを象徴しているかのようです。 テレビ。 ![]() NHKが見られます。 デスクには各種コンセントが・・・。 ![]() 今度はバスルームを見てみましょうか。 ドアを入って、左方向に行ったところです。 ![]() 電動で上下するシェードを半分下ろした写真になっていますが、その天井の高さ、広さ、一面の窓、外に見える南国の植物の緑などで、これは印象的なバスルームになっています。 ![]() 部屋の両端にベイシン+ミラーがあり、一方にはシャワー・ブース、もう一方には何とシースルーのトイレが付いています。 ![]() もちろんここにもテレビ・モニター付き。 ![]() ティッシュペーパー入れやカランは金色、でもすごく安っぽい金色(僕の偏見?)。 ![]() 一面の大窓付きのシャワーブースは実に癒される作り。 ![]() トイレタリーには「アッカカッパ」が・・・、最近のアジアの「コンラッド」はこのブランドが多くなってきていますね。 ![]() 昼間のバスルームはさんさんと降り注ぐ太陽が特徴。 ![]() 大き目の南国の緑の葉影が、リゾート感を増してくれます。 ![]() いろいろな形と香りの入浴剤。 ![]() 改めてバスルーム全体を見てみます。 ![]() タオルの置き方もスタイリッシュ。 ![]() あ、そうそう、このホテル、夕方に部屋のターンダウン・サービスがありますが、かなり丁寧です。 この広いバスルームも実にきれいにしていってくれます。 そういう意味でも旧来の中国のホテルのイメージでは全然ありません。 ![]() 細々したものも、引出しの中に揃っています。 ![]() 方向的に上手く撮れていませんが、トイレは2方向シースルーです。 ![]() 最近このシースルー・トイレが増えてきましたが、一般的な日本人にはまだまだ抵抗がありそうです。 < 前のページ次のページ >
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