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アーウィンさんのリクエストにお答えして
アーウィンさんから「管理者だけが読める」非公開コメントでいただいたリクエストなのですが、こういう風にしてしかお答えできなかったので・・・すみません、アーウィンさん、リクエストを公開してしまって。
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この写真は何かというと、パークハイアット・ドバイの便箋や、ポスト・カード、封筒、フォリオを入れる袋などなんかです。
どれも統一された色調、ニュアンス、テーマで出来ていて、僕はハイアットの熱心なファンじゃないので良く分からないのですが、シカゴのパークハイアットでもこういうステイショナリーで(もちろんテーマは「シカゴ」です)まとめてあったのを覚えていますから、パークハイアットは世界中どこでもこういうことをやっているのでしょうか?
ドバイのがとても気に入ったので、シカゴのもまだとってあるはず、探してこなくちゃ・・・と、来月泊まる予定のパリのパークハイアットにも同様のものがあるのでしょうか?
もしあるとなると、今度は世界中のが欲しくなっちゃいます(笑)。
ということはやはり、ハイアットにステイタス・マッチ?(笑)
by shackinbaby | 2010-02-28 00:50 | 旅行 | Comments(15)
バンコク弾丸 (9) 弾丸なので、もう・・・
滞在時間48時間の弾丸バンコクなので、2度目の朝食を食べると、もうその日の夜には日本行きの飛行機に乗るというスケジュール。
はぁ、やっぱり弾丸は弾丸だぁ、忙しい~~!(笑)
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「コンラッド・バンコク」のエントランスです。
ハネムーン用の車も止まっていますね。
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タイのホテルではお馴染みの祠も立派なのが建っています。
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冬のバンコクはさすがに過ごしやすく、ゆっくり歩けば汗は出ないくらい。
「コンラッド・バンコク」のラウンジでの朝食を終えると、午後4時までのレイト・チェックアウトをお願いして、早速また街歩きです。
まずは「セントラル・デパート」チッドロム店。
ま、いうなればタイの「三越」か「高島屋」ですな。
「コンラッド」からは歩こうと思えば歩ける距離ですが、ここは優雅にタクシーで乗り付けたいところです。
50バーツ(130円)もしません。
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このデパートで必ず行くのがここ、造花売り場です。
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本当にこれが造花?と思わず眼を見張るようなものが、所狭しと並んでいます。
ここのは値段は高いのですが(1本40~150バーツ位)、実に手が込んでいて、安っぽさが全くない造花なのです。
今回も選びに選んで、少しアヴァンギャルドな色合いの花も混ぜて、花瓶一杯分(30本くらい)を買ってみました。
かなりがさばるのですが、前にも書いたように帰りはもうマイルでビジネスクラスにアップグレードしているので、ハンド・キャリーで乗っても、その点は大丈夫なのは計算済みです。
ま、たとえ折れ曲がっても所詮造花ですから、家に着いて伸ばして形を整えてやれば良いだけです。
バンコクに行くたびに買い換えている我が家の玄関の造花、黒いマンゴ・ウッドの花瓶に映えて、今年のも我ながら良い買い物をしたと思っています。
写真?
僕はここに載せたいんですが、奥さんの許可が出ません(笑)。
残念。
次にお馴染みのエラワン祠にも・・・。
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またタイに来れるように、真剣にお祈りを捧げます(笑)。
あっ、トゥクトゥク。
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でも、きれい過ぎ・・・これはタイ情緒に浸りたい観光客専門のボリボリ価格のトゥクトゥクでしょう。
ベトナムのシクロと同じ。
ゲイソーン・プラザも見て、更にセントラル・ワールドに渡って、あの巨大なモールをい気ままに歩きまわります。
中に入っている「伊勢丹」のスーパーマーケットで少し、タイの調味料などをお買い物。
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ちょうど切れかけていたナムチムガイ、これを使うとあら不思議、鶏のから揚げなどが直ぐにタイ100%に様変わりする魔法(?)の調味料(笑)、それにスパイス類、スープ類なども買って・・・これ以上買うと手が痛くなりそうなので、いったんホテルに戻ります。
by shackinbaby | 2010-02-28 00:40 | 旅行 | Comments(10)
バンコク弾丸 (8) マンゴツリー・ビストロ
バンコクに沢山あるタイ料理屋の中でも、抜群の知名度を誇るソイ・タンタワンにある「マンゴ・ツリー」。
世界各国で店舗展開する中、日本でもかなり高級に振った店、カフェ・タイプの店、その場所に合わせたお店を出しています。
ここバンコクでも本店、「シグネチャー」店(「Mango Tree Signature」、ここに良く投稿していただけるととさんがご覧になったところ、住所的にはO.P. Garden, Soi Charoenkrung 36, Charoenkrung Rd.)の他に、「ビストロ」(Mango Tree Bistro)と銘打ったカジュアルな店も出しています。
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セントラル・ワールドの7階のレストラン街の一角にあるこの店、デザイン的にはいかにも最近の「こじゃれた」系タイ料理店です。
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新聞やフリーペイパーを模したスタイルのメニューもおしゃれでしょ?
ウェイトレスも原宿系(?)です(笑)。
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店内は小さいながら色々なタイプの席があって、エントランス周囲のアウトドア風なところ、僕の好きなこの真ん中の辺り、そして奥にはテーブル席が・・・。
更に突き当たりは何と本物のアウトドア・テラスも・・・・でもここは、この時期でも日差しが強くてちょっと暑すぎでした。
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僕のオーダーはマンゴのシェイク、そしてまずピーナッツを揚げて、ニンニク、チリそして葱と合わせた前菜(かなり辛いです!)を・・・。
もちろんランチ・メニューも沢山あって、それは一皿90~120バーツ位。
タイの人は大体これにドリンクを一杯注文していました。
それらに税・サも付くので、決して安いランチとは言えませんが、ごく普通に学生っぽい若い人たちが食べているのを見ると、タイの中産階級の富裕化をまざまざと見るかのようです。
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メインにはガイ・ヤーンを。
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ソムタムと並んで、イサーン料理最大の人気料理ですが、これは相当に都会派のガイ・ヤーンでした。
それもレモングラス風味。
ガイ(鶏)は肉厚でジューシーで柔らかくそれなりの味ですが、地鶏ではなくてブロイラーっぽいです。
付けだれが美味しいので食欲が進みますが、本当にローカルなイサーン料理屋のやせた鶏の「本当の鶏の味」のほうが通好みでしょう。
140バーツでした。
奥にはドラム・セットが・・・夜にはライブ演奏があるようですが、一体どんなジャンルの音楽が流れるのでしょう。
間違っても古典的な音楽じゃないと思います。
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この店もまた前回の「NARA」同様、ビギナーには気軽に入れるタイ・レストランだと思いましたね。
by shackinbaby | 2010-02-27 00:26 | 旅行 | Comments(8)
バンコク弾丸 (7) 夜遊び@「nest」他
コンラッドのラウンジでも軽く食べていたので「NARA」での夕食は一人ということもあって2皿のみ(笑)。
それも相当に満腹で、僕にしては珍しく少し残したりしちゃいました。
で、その「NARA」で一人なので、バッグの中に入れておいた今朝の新聞のイヴェント欄を見ていると、気になる記事が・・・。
何やら今晩、近くの「サイアム・パラゴン」でライブ・コンサートがあるとか・・・。
特別何の予定も立ててない僕、ちょっと遠回りにはなりますが、高架の歩道橋で(昼間見ると、本当に醜悪な出来・・・とてもバンコクの中心部には似合わないコンクリートむき出しのもの・・・もう少しデザイン的に何とかならなかったのでしょうか?・・・でも、僕ら歩行者にはやや便利にはなりましたが)、サイアム・スクエアまで歩きます。
もうその近くまで行くとすごい音量と、日本のアイドル・コンサートのような女性の金切り声が・・・。
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会場の「サイアム・パラゴン」脇の広場周辺は混雑を極めていて、これがどういうコンサートなのか、有料なのか無料なのか、まだお金を出せばチケットも買えるのか、すべて???な状態。
音だけで、何も見えない。
で、考えました(笑)。
ホームだ、ホーム!
隣接するBTSの「サイアム」駅のホームからは位置的に眼の前というか眼の下なはずです。
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すぐさま最低料金のBTSのチケットを買い構内へ、当該ホームに上がると、まさにこの光景。
位置的に大正解で、アーティストは随分小さくしか見えませんが、上から見下ろしているので、もしかすると会場で見るより良く見えたかもしれません。
当然ホームにはデジカメや望遠鏡を持った若い女性達が鈴なり、数分おきに電車が入ってくると見えなくなりますが、後は見放題、応援し放題。
駅にいる警備員も注意出来る状態ではありません。
でもホームに人が落ちるほどにも観衆は膨れ上がりません。
どうもこれ、韓国のLG電子がスポンサーになってやっている「LG Entertainer」というTV番組の収録らしいのです。
いわゆるタレント・スカウト番組で、勝ち抜くと韓国のプロダクションと契約出来、デビューCDも出せる、そして韓国旅行という副賞も付くらしいのです。
今日は、そのファイナルとか・・・。
歌は今時のビートを効かせたタイ・ポップス、日本で言えばアムロ・タイプの歌が続きます。
中にはダンス集団も・・・このジャニーズ系のグループの時の女性達の悲鳴はすごかったですよ(笑)。
で、この日優勝したのは、この女性。
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Mook-Natthicha Chomdeeさん。
YOU TUBEで映像を探しましたが、見つかりませんでした。
30分くらいはその雰囲気を楽しんだ僕、とりあえずBTSのチケットがあるので、行き先をちょっとローカルな場所にある某マッサージ屋さんに決定、「ナナ」で降り、ソイ11を深く入っていきます。
ソイ11は面白い通り。
スクムウィットの入り口辺りはインドやアラブの雰囲気がかすかにして、巨大な落日ホテル「アンバサダー・ホテル」とかあまり泊まりたくないような中~下級ホテルを過ぎ、それでも以外に美味しいレストランも点在していたり、更に奥に行くと有名な「ベッド・サパー・クラブ」、今度は韓国料理店や日本料理屋が出てきて、もっと奥で道が左右に分かれます。
僕の行くマッサージ屋は名前も知らない店、以前偶然入って自分に合った手抜きなしのマッサージだったので、そこへ。
愛想のない、英語は片言も出来ない女性だったけど、タイ・マッサージが一時間180バーツ。
チップは20バーツで総計200バーツ、この日も自分には合った力加減でした。
その後、タクシーに乗ろうと振り返った時に見えたのがここ。
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ちょうど「Qバー」の向かいに建つアコー系列の中級ホテル「ル・フェニックス」(Le Fenix Sukhumvit)です。
確かここの屋上(8階建て)にはおしゃれ系(?)のバーがあったはず、ちょっと覗いて行こうか・・・。
このルーフトップ・バー「nest」専門のエントランスというかレセプションもあって、エレベーターで8階に上がると、この赤いシンボル・カラーが・・・。
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中は相当に暗く、フラッシュを使わない撮影はこれが限度でした。
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席にはいろいろなタイプのものがあって、好きな場所で好きなスタイルで・・・という感じ。
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クラビーな音楽が流れて、夜目にも周囲はファラン(西洋人)ばかり・・・かなりな席の埋まりようです。
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暗さにまぎれていますが、良く見ると、さすがにここは中級ホテル・・・作りも「それなり」です(笑)。
8階という中途半端な高さ、これより奥は住宅街、だから眺望も最近の高級ルーフトップ・バーには及ぶべくもないし、とにかく使われている素材がチープ・・・でも、値段が安いから許しちゃいましょう(笑)。
観光客がわざわざ行く感じのところではありません・・・が結論です。
by shackinbaby | 2010-02-26 00:16 | 旅行 | Comments(8)
バレンタインのお返しは・・・
我が家の夕食に珍しく焼き蟹が・・・。
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何でも、うちの奥さんがいつも御世話になっているご近所の方にちょっとしたものをバレンタインの日に差し上げたんだそうです。
するともうその日の夜に、これが「お返しに」と届いちゃったんだとか・・・。
ホワイト・デイまで待てない・・・ま、僕も似た性格ですが、
奥さん曰く、「エビでタイ釣っちゃったみたいで悪いわねぇ」(笑)。
最近話題の小浜(オバマ)市のほうに旅行してき時の蟹だそうで、美味しかったですが、この塩味って本当に自然の海水の味なのでしょうか。
普段家ではこうしたものを食べない僕には、この塩味だけが?でした。
by shackinbaby | 2010-02-25 00:58 | グルメ | Comments(4)
バンコク弾丸 (6) NARA
元「エラワンSOGO」のあった場所は、「SOGO」撤退後にリニューアル、相変わらず高級品ばかりの「エラワン・バンコク」というショッピング・モールに変わっています。
当時あった地下の食堂街も、今は「アーバン・キッチン」という名前で総称され、いくつもの「こじゃれた」店が入って、かなり盛況に営業を続けています。
前行った時に、パッタイ屋や「LEE」グループのカフェは試したことがあるので、今回は「セントラル・ワールド」の7階にも瀟洒なお店を出している「NARA」(ナラ)というタイ料理屋で遅めの夕食を取ることにしました。
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いつも昼間しかここを通らなかったので気が付きませんでしたが、以外に豪華系な作りの店です。
だって、昼間のエクスプレス・ランチは100バーツ以下からあるし、ご近所のタイ人オフィス・ワーカーも沢山いて、とにかく混雑している店・・・そんな印象があったからです。
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スタッフはさすが「エラワン」の地下という感じで英語もばっちり、動きもスマートでしたが、一人はタカビー(笑)、もう一人はくだけすぎと・・・今回はスタッフに良い印象はありませんでした。
(たまたまかも・・・ですが)
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メニュー・ブックはとにかく大判で料理の数が豊富、すべてに写真入りなのでとても分かりやすく、これはタイ料理ビギナーには嬉しい店です。
まず前菜には、この揚げ春巻き(85バーツ)を。
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え、こんなにきれいに出てくるの?
こんなにスタイリッシュに出てくるなんて、とてもランチ100バーツ以下の店とは思えません。
中は海老と豚肉。
味は・・・美味しいです。
でも、食べてみるとタイっぽさをあまり感じな~い(笑)。
何故でしょう?
こういうののソースが蜂蜜主体で甘いのは分かるけど、全体にタイの味覚の重要要素である辛味が全然足りない・・・甘さのなかにそれを感じさせてくれなくちゃ、これは一体何料理?ってことになってしまう・・・でも美味しく出来たソフト春巻きなんですけどね。
すみません、文句ばかりで・・・でも、これ、分かりました。
この店、基本はこういう味、外国人向けの味の店なんでしょう。
お昼に盛況なのは、最近の辛いものをそれほど要求しない都会派のタイ人サラリーマンやOLの味覚にも合わせた料理を出している、ということだと思います。
メインは僕の好きなプーニム(ソフトシェルクラブ)のパッポンカリー(全メニュー中最高値段の350バーツ、2~3人前)です。
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このメニューはプーニムの揚げ方も含めて、油の使い方でほとんどが決まってしまうような気もする料理なので、この店の「外国人向け」調理法が、良い方に上手く出た例になっていると思います。
油っぽすぎず、全体を覆う卵のとじ方も上手で、地元タイ料理屋のある種「荒々しさ」はありませんが、とても食べやすいマイルドで上品なパッポンカリーになっています。
エラワン廟の隣という観光客には最高のロケーションといい、ここはタイ料理ビギナーにはうってつけのタイ料理屋の一つと思いました。
by shackinbaby | 2010-02-25 00:53 | 旅行 | Comments(6)
バンコク弾丸 (5) 「コンラッド・バンコク」の夕方
「ボラン」でランチの後、歩いてプロンポンに出て、辺りをうろうろ。
表通りも裏通りも・・・こういう何の当てもない街歩きは楽しいですね。
ただプロンポンの周囲はバンコクの中でも特殊で、あまり面白い場所・場面には出くあわせませんでしたが・・・。
ホテルに帰り、あまり汗はかいていませんが、窓の木製のドアを全開して外を眺めながらの入浴・・・気持ち良いです。
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時間は夕方の5時過ぎ、陽の光がだんだん薄れていきます。
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ウェルカム・フルーツの中に入っているラムッの誘惑には勝てません(笑)。
味は干し柿に似ていて、僕、前にも書きましたけど、これ大好きなタイ・フルーツなんです。
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ラウンジはもうアフタヌーンティーの時間は終わっていて、午後6時からがイブニング・カクテルタイム。
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テーブルの上にも明かりがともされて・・・
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オードブル、スナック類がテーブルに用意され始めます。
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この時間には外に出ていることが多く、コンラッドのカクテル・タイムは久しぶりの体験、思ったより充実のラインナップでした。
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ガイホーイバイトーイ(鶏のパンダンリーフ包み)やサテムーなどの他にも、中華、洋風なものなど各種取揃っています。
(「ガイ」は鶏、「ムー」は豚です)
スイーツ類もあります。
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外のビルにもだんだん燈がつき始めて、バンコクに夜の帳が・・・
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さぁ、これからどうしよう・・・マッサージ?、本格的な夕食?、それとも・・・・??(笑)
by shackinbaby | 2010-02-24 00:31 | 旅行 | Comments(11)
バレンタイン総決算(笑)
有難いことに、今年もそこそこにチョコレートををいただくことが出来ました(笑)。
本当に感謝です<皆様。
で、今年一番「豪華」だったものを写真に残しておきます。
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チョコレートの基本中の基本、「ゴディバ」のものです。
最近はあまりにポピュラーでかえって食べるチャンスがありませんでしたが、これでしばらくは「基本」を楽しめそうです。
(・・・って、他のも大分残ってるけど・・・)
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しかもこれ、実は2段重ねの布製のボックス入りで、こんな風になってるんです。
こうなると「義理チョコ」って扱いではないですよね。
お返しが大変そう・・・なんて、嬉しいのに悩んだりしています(笑)。
by shackinbaby | 2010-02-24 00:24 | グルメ | Comments(4)
見ためはどの店も向上しているけど・・・
うちのご近所のカフェのバレンタイン・ランチなるもの。
これに簡単な前菜と、最後に手作りのチョコレートが付くんですけど・・・見た目ほど美味しくないんですよ(笑)。
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料理ってまずは味ですものね、基本がなってなければ、このパスタで言えば茹で方がなってなければ、全然意味ありません。
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作り置きのデザートも同様。
僕らユーザーも最近は、味と見た目と値段が両立ならぬ三立していない店は、足が遠のきますよ。
ま、「バレンタイン・ランチ」なんてのが、そもそも怪しいですけどね(笑)。
by shackinbaby | 2010-02-23 00:21 | グルメ | Comments(2)
「マディナジュメイラ」の地図
アーウィンさんのリクエストにお答えして・・・探してきました、「マディナ・ジュメイラ」の全体図です。
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右の方で海に突き出ているのが7★ホテルの「ブルジュ・アル・アラブ」、中央で小さく出ているのが僕が行ったシーフード・レストラン「ピアシック」です。
ホテルは中央に「アル・カスル」、右方に「ミナ・アッサラーム」。
4キロ以上に及ぶクリークの周囲にヴィラの集合体である「ダル・アル・マシャフ」が広がります。
こうしてみるとアラブ風ショッピング・モールの「スーク・マディナ」も、中央にどか~~んと随分大きな規模で展開されていますね。
番号の付いているところはレストランです。
(僕が行きたくて行けなかったのは、オーガニック・レストランの「マグノリア」です、場所は左下の見えないところにある①です)
アーウィンさん、とにかく広大なリゾートなので、行ってみないと良くお分かりにならないかと思いますが、またご不明なところがあれば、僕の分かる範囲でお答えさせていただきますね。
by shackinbaby | 2010-02-23 00:16 | 旅行 | Comments(2)