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JAL機内でジャンポ-ルエヴァンのチョコレートが・・・
今やうちの近くの地元デパートにも売り場が出ている「ジャン・ポール・エヴァン」。
以前のような「特別感」はもうありませんが、それでもいつ食べても本当に美味しいチョコレート。
パリに行った時のショコラティエ巡りの時も、ここは欠かせませんでした。
そんな「ジャン・ポール・エヴァン」のチョコレートがJALの機内でいただけるようになるというニュースは発表されてもうしばらくたつのに、あまりニュースになりません。
そこでスイーツも飛行機も好きな僕としては、一度は触れておきたい話題かと・・・。
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2010年10月27日の「フィガロ・スコープ」紙の「パリ・ショコラティエ」特集では並み居る強豪を抑えて第1位に称えられたこのブランド。
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「至極のショコラをご搭乗頂いたお客さまにお届けしたいという想いから、特別に機内でしか味わえないオリジナルをエヴァン氏がカカオの原料から厳選し、特製ケースとともにお届けいたします」とは、JALのウェブからの引用です。
日本発の欧米・ジャカルタ路線ファーストクラス、日本発欧米・長距離東南アジア・オセアニア路線ビジネスクラスで頂けるそうです。
先日までの「ピエール・エルメ」のマカロン・プレゼントといい、JALも少しずつ仕掛けてきていますね。
(ま、所詮はタイアップなんて言われちゃいそうですが・・・)
by shackinbaby | 2012-01-31 00:50 | グルメ | Comments(0)
慌ただしかったバンコク (33) 「セントレジスバンコク」の朝食
バンコクに着いてまだ2日半、でももう何とこの旅行記、33回目にもなってしまいました。
写真も400枚以上・・・。
やっぱり「やり過ぎ」っスかね(笑)。
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「セントレジス・バンコク」の素晴らしいベッドで熟睡の後は、この部屋自慢の窓際バスタブで朝日を浴びての至福の入浴タイム。
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眼の下のゴルフ場では、もうラウンドしている人も見えます。
鉄塔の向こうはちょうどBTS「サイアム」駅。
この日の昼には、「今回の旅行の食事は外国の血の入ったタイ料理、あるいは外国人もしくは外国帰りのシェフの店で固めてみよう」シリーズ第3弾のレストランに、あの辺りに行く予定です。
さぁ、この日もどんな一日になるんでしょう。
この日の翌日早朝にはもう日本に帰るんですから・・・。
一日バンコクにいられるのもこの日が最後なのです。
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あ、そうそう、「セントレジス」のウェブから、このゴルフ場の反対側からホテルを撮った写真を見つけました。
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「パトムワンプリンセス・バンコク」辺りから見たらこんな感じに見えるでしょうか・・・。
ピンポン!
約束の時間ちょうどに磨いた靴と朝刊を持ち、バトラーがモーニング・コーヒーを持ってきてくれました。
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僕の宿泊パッケージには、レセプションと同じ12階にある「ヴィウ」(VIU)というレストランでの朝食が付いています。
バフェのようです。
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中はヴィヴィッドなカラーを使ったコンテンポラリーな作り、色々なセクションに分かれていますが、朝食タイム真っ最中とあって、かなり混んでいる様子。
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案内の女性も眼で必死に空席を探しますが、ちょっと変な席ばかりが中途半端に空いているだけです。
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彼女、ウェイターと早口で相談、「窮屈なお席よりも、大至急良いお席をご用意いたしますので、こちらでお待ちになりませんか?」と言ってくれます。
この辺りの席はバフェ・テーブルから遠いので、通常は使っていないよう。
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アウトドアに出られるドアがあったので、外に出てみます。
どうもここ、喫煙者用のスペースのような気もしましたが、まだ暑さも大したことはないので、この外の椅子で席が空くのを待ちます。
すると頼んでもいないのに、紅茶が運ばれてきました。
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「窓際のお席がご用意出来ました」と呼びに来てくれたのは、まさにその紅茶に口をつけようかというところでした。
by shackinbaby | 2012-01-31 00:41 | 旅行 | Comments(12)
行ってみたいホテル
どこか行ってみたいホテル、もちろんそんなの星の数ほどあるのですが、日本から直行便のあるところで探していたら、ありましたありました。
ムンバイ(ボンベイ)のフォーシーズンズホテルです。
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33階建ての屋上からのアラビア湾とムンバイ市内の景色はさぞや素晴らしいでしょう。
高さ的にも香港のリッツカールトンなどより現実的な高さで、ちょうど良いかもしれません。
今後の旅への夢は膨らみに膨らみます。
・・・ということで、ムンバイではありませんが、僕の夏休みの旅行の大勢がやっと決定に至りました。
今後はこのデッサンにいろいろ筆を加えて、旅行ファンとしてああでもないこうでもないと悩みながら、この旅を作って行こうと思います。
次はもう年末年始の計画、何しろピーク・シーズンの旅行はマイレージを利用した特典旅行でと決めているので、早め早めの計画が必須なのです。
by shackinbaby | 2012-01-31 00:40 | ホテル | Comments(0)
慌ただしかったバンコク (32) 「セントレジスバンコク」の夜
「ラ・ターブル・デュ・ティ」でフランコ・タイのディナー。
その後またシーロムで少し遊んでから、「セントレジス・バンコク」にご帰還。
この日はBTSの一日券を買ってあったので元を取らなくちゃ(笑)と、まだBTSが動いているうちに帰りました。
駅から専用通路を通ってホテル2階に・・・。
その2階からホワイエを見下ろすと、巨大クリスマスツリーがライティングのせいでしょうか、昼間より豪華に見えます。
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思わず1階まで下りて、その雄姿ぶりをパチリ。
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もうこの時間、スタッフ以外には人がおらず、とても静か。
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さぁ、自分の部屋に戻りましょう。
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部屋はすっかりきれいにターンダウンされていて、その仕事ぶりもさすが5★ホテルならではのもの。
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膨大な布量のカーテンにも、ホテルを覆う共通のパターンが使われていて、統一感を出しています。
バスルームにはわざとブラインドが降りておらず、夜景を見ながらの入浴をどうぞ・・・と誘ってくれているかのよう。
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机の上には夜のおやつが3段トレーで届いています。
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タイの伝統菓子のルークチョーブ、チョコレート、クッキー、プチケーキ・・・。
バトラー・サービスは24時間ですから、この時間でもコーヒー・紅茶などを運んできてもらえます。
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僕は一人なので、とてもこんなには食べられませんが、見ただけで満足出来るナイトスナック・プレゼントでした。
by shackinbaby | 2012-01-30 01:04 | 旅行 | Comments(0)
慌ただしかったバンコク (31) 2012年最初のディナー@「LA TABLE DE TEE」
正面玄関近くの夜景@「セントレジス・バンコク」です。
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それほど広くはない玄関前の先はもうラチャダムリ通り、通りの上はすぐにBTS「ラチャダムリ」駅です。
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渡り廊下が見えていますよね、これが前にも書いたホテル2階から駅への直結通路です。
これは駅側から撮ってみた写真。
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表示通り奥に行くと「セントレジス・バンコク」です。
左にはラチャダムリ通りに通じる階段が付いています。
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駅のプラットフォームから「セントレジス」を見上げてみました。
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やはり近すぎて、この建物の全体像は良く分かりません。
この日はBTSの一日券(120バーツ)を買っていたので自動改札で中へ、行き先は一つ先の「サラデーン」駅。
夕食を取りにの外出です。
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「サラデーン」駅で降りて、サラデーン通りを奥に・・・イタリアンの「ザノッティ」を過ぎて、通りが相当寂しくなる辺りの更に横町・・・探すのになかなか骨の折れるところに、タイ人シェフのタイ・フレンチ("franco-thai")レストラン「ラ・ターブル・デュ・ティ」(LA TABLE DE TEE)はあります。
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まだ若干25歳のヨーロッパ帰りのタイ人シェフによるこのレストランも、大晦日僕が食べた「ガガン」(GAGGAN)同様、日本ではほとんど知られていませんが、バンコクのグルマンの間では大評判、ここも予約の取れない店として有名です。
(店のHPは http://www.latabledetee.com/index.php、タイには珍しくオンライン予約が可能です)
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席数は20席弱、シックな内装という表現をしている評もありますが、実際にはタイ風なチープさとクラブっぽい今っぽさも入れた内装が、いかにも今時の店です。
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シェフのティ・カコークリン(TEE KACHORKLIN)氏はこう言っています。
「I follow French techniques but began using Thai ingredients. I have a farm so I use as much produce as I can from there. Everything is organic.」
この日のディナーは5コース。
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最初の皿はポテトとピーナッツのベルーテ。
ベルーテにはとろりとしたという意味もありますが、普通はホワイトルーをフォンで伸ばして煮詰めたスープのことです。
海老をメインに、サクサクのエシャロットやポテトチップスで食感の面白さも出した一皿。
美味しく食べられましたが、フレンチとタイの融合というイメージではありません。
次はほうれん草のニョッキとスイートバジルを合わせたもの。
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ニョッキにはリコッタ・チーズが、ソースはトマト・マッシュルームにスイートバジルがアクセントを付けています。
3皿目は黒トリュフのリゾットか、燻製の鰻か、のチョイス。
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これはド・ストライクな出来。
上手に出来たリゾットは本当に美味しいです。
ブイヨンがしっかり丁寧に作られているからと、少人数レストランらしくこうしたものもすべてシェフが手を抜かずに作っているからでしょうか。
メインはガーリック風味のウサギか、コリアンダー味のビーフか、の選択。
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これはタイにしては良いビーフを使っているのと、僕のコリアンダー好きの相乗効果で、単純に美味い料理。
自家製のパンも悪くなく、サービスもカジュアルながら、何の不足もないもの。
僕が入店した時にはまだ誰もいなかった店内、この辺りになるとほぼ満席の状況、予約なしで来た客は断られていたようです。
客は僕以外はすべてファラン、正月ということもあって肩を出したイブニング風なドレスを着た女性も多かったです。
デザートはこんな感じ。
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濃厚なチョコレートが満足感を締めくくります。
これで1500バーツ++、人気レストランの正月価格としては普通だと思いますが、僕はもう少しタイ料理の要素の入ったものを期待していました。
そういう意味では少し期待はずれだったとは言えます。
「今回の旅行の食事は外国の血の入ったタイ料理、あるいは外国人もしくは外国帰りのシェフの店で固めてみよう」という第2弾は、サラデーン通りの「ラ・ターブル・デュ・ティ」でした。
テーマに沿った第3弾は、どこに行きましょう。
by shackinbaby | 2012-01-30 00:40 | 旅行 | Comments(27)
母の好物
久しぶりにおふくろさんの大好物の「銀座鹿乃子」の「花かのこ」を買ってきました。
「空也」の最中のほうは予約しないとなので最近はご無沙汰ですが、銀座方面に行く話をすると、この二つはたいてい「買ってきて」と頼まれる、彼女の心のスイーツなのです。
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上品な味もですが、その小さく愛らしい形、豆の色や彩、どれもが彼女にピッタリなんだそうです。
「昔と変わらないねぇ」と眼を細めるおふくろさんを見ると、また親孝行しなくちゃと心にだけは誓うshackinbabyです。
by shackinbaby | 2012-01-29 00:40 | グルメ | Comments(2)
慌ただしかったバンコク (30) 「セントレジスバンコク」の夕暮
「セントレジス・バンコク」の「カロラインアスター・スイート」は本当に良い眺め。
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こうなると、その何面もの窓からの暮れ行くバンコクの景色も絶対に魅力的なはず・・・。
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あぁ、確かにです。
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僕のデジカメでは撮りきれない素晴らしいトワイライト・タイムが、窓一杯に展開します。
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窓を閉めたくない気分です。
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ラチャープソン交差点方向を拡大してみましょうか。
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右側の背高のっぽのビルはサービスアパートメントの「グランデ ・センターポイント」。
普通の「センターポイント」よりちょっとハイクラスな作りとか・・・。
手前の中庭が見えている低層の建物は「フォーシーズンズホテル・バンコク」、昔の「ザ・リージェント・バンコク」、出来たばかりの時はここが初代の「ザ・ペニンシュラ・バンコク」でした。
(このことはもう知らない若いホテル・ファンが多くなってしまいました)
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「ロイヤルスポーツクラブ」の向こうにはシーロムの高層建築群が・・・。
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日はどんどん暮れていきます。
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行き来するBTSも鉄道模型のように面白く・・・
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僕のような人間にはこの部屋、昼間だけではなく夜も見ていて見飽きない景色を持つ、最高の部屋でした。
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by shackinbaby | 2012-01-29 00:32 | 旅行 | Comments(12)
最近のいただきもの ~ モンブランロール?
最近のいただきもの・・・モンブランで有名な「アンジェリーナ」のロールケーキです。
「アンジェリーナ」には替わりモンブランや他のケーキもショーウインドー に並んでいますが、ついつい買うのはいつものモンブランばかり。
このロールケーキをいただいた時にも「あれっ、こんなのあったっけ?」です。
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うちの奥さんは「見たことあるけど、こんなだったぁ?」とも・・・。
いただきものなのでこれの正式な名前を知りませんが、ま、「アンジェリーナ」レシピのモンブランをロールケーキにしたもの、モンブランロールというのがたぶんその名前でしょう(不確か)。
マロンペーストはいつものカスターニャ・サティーバ種の栗、甘さはモンブランのより控えめ、スポンジは目のつまった卵の黄身感の強いしっとりしたもの、乳脂肪分の超高そうなクリームにはクラッシュしたマロングラッセが・・・。
そんなに厚く切らなくても充分満足出来るロールケーキ、我が家では好評でしたぁ<Mさん、ご馳走様でした。
by shackinbaby | 2012-01-28 00:46 | グルメ | Comments(7)
慌ただしかったバンコク (29) 「セントレジスバンコク」のいろいろ、スパなど
「セントレジス・バンコク」のあちこち&いろいろ。
まずは立派な箱に納められたホテル本。
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このホテル、こういう形していたんだぁ。
でも客室はたしか24階まで、どう見てもこの建物はその倍はありそうな高さに描かれているので、上層部はコンドミニアムか何か?
この辺り、お詳しい方、ぜひお教えくださいませ。
これはエレベーターの天井。
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エレベーター内は細かい装飾にも凝っています。
次の写真は12階、ワインが売り物の「デカンター」(DECANTER)というレストラン奥にあるビジネスルーム。
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いつも無人で、ドアは24時間開いています。
ここのPC(MAC)でネットを(無料で)楽しむことが出来ます。
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ホテルの2階からBTS「ラチャダムリ」駅までは直結。
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この通路の奥が駅です。
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こんな通路にもセキュリティ目的と案内とでスタッフが配置されていることが多く、さすがに人手の豊富な国ならです。
これはプールと同じ15階にあるフィットネス。
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機械的には最新のもので、まだどこもかしこもとてもきれいです。
ここやプールと同じ階にあるスパは「エレミス・スパ」が入っています。
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タイ・マッサージの部屋。
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窓の模様もホテル統一のパターンを使っています。
こちらは2人用のトリートメントルーム。
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現代のスパらしく、ライティングの色合いが「今」です。
赤とか他の色にも替えられます。
男女別のエリアに入ると、リラクゼーション用のネストと呼ばれるベッドが印象的。
確かに気持ち良く、思わず眠り込んでしまいそうです。
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階段を下りると、ホット&コールド・タブ。
混んでしまうと嫌ですが、人が他にいないと、天国状態です。
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シャワーにはボディソニックも付いています。
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このエリアは宿泊者ならだれでも無料で利用することが出来ます。
by shackinbaby | 2012-01-28 00:45 | 旅行 | Comments(8)
慌ただしかったバンコク (28) 「セントレジスバンコク」のプール
バンコク最新のショッピングモール「ターミナル21」の話題から、また「セントレジス・バンコク」の
レポートに戻ります。

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「セントレジス・バンコク」の自分の客室をしっかりチェックし終えた後は、館内探検です。
12階がレセプション、15階にプールやスパ、16階以上が客室という構成のこのホテル。
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227室ある最高級ホテルにしては、プール自体はそう大きくありません。
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(プール周辺ということでプライバシーのこともあるので、写真は翌朝に撮り直したものです)
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ここのプールあるいはプールサイドの特徴はプールでがんがん泳ぐ、あるいは直射日光でしっかり日焼けしたいという人たちよりも、日陰でまったりという人たちを重要視しているようです。
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この広さのラウンジが半屋内に設えられています。
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クッションがとても大きく、昼間はここにマダム達が陣取り、思い思いに優雅なリラックスタイムを過ごされていました。
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良い感じでしょう?
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多客期は、ソファの陣取り合戦もありそうです。
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多分にファッションというかデザイン的な浅めのジャクージ。
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バー機能も完備しています。
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by shackinbaby | 2012-01-27 00:25 | 旅行 | Comments(2)