reduced rates 14113円@ダブルツリーbyヒルトン那覇 (1) ゲストルーム
もう数回は取り上げている那覇は「ゆいレール」の「旭橋」駅前にある「ダブルツリーbyヒルトン那覇」。
今回はスルーしようと思いましたが、ホテラバさんにも言われたので一応簡単に・・・(お名前出してしまってすみません)。
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ここも「ソルヴィータ」からリ・ブランドしたばかりの頃に比べると、ずいぶんと値段が上がりました。
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今回の宿泊レートは1泊1室11564円++、総額14113円というHPCJの部屋のみのレート。
(「部屋のみ」といっても、僕はステイタスの関係で朝食が付くので、この予約でOKなんです)
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オリジナルの予約は1 double bed guestroom、チェックイン時レセプショニストに「デラックスにアップグレードさせていただきました」と言われましたが・・・
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最上階12階のこのマッサージ機の付いた部屋は「デラックス」ではなく、1 queen bed premiumというカテゴリーじゃないかと。
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ま、良いか、アップグレードされたんだから。
いつも通りチェックイン・カウンターでチョコチップ・クッキーはもらえるし、部屋には沖縄風のスイーツのプレート(本当に簡単なもの)とミネラルウォーターが2本置かれています。
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部屋の広さは19㎡、マッサージ機があるので、よけい狭く感じます。
それとこれは確かではないのですが、この部屋に入った時にかすかな臭いが・・・。
人間の加齢臭のような臭いだった記憶です。
もしかするとこのマッサ―ジ機、表面のほとんどはビニールレザー製ですが、これが臭いの原因かもしれません。
すぐに気にならなくはなりますが・・・。
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この部屋タイプにはネスプレッソが置いてあるのは嬉しいことです。
ウェット・エリアはどの部屋タイプも大抵同じで、バスタブは昔ながらのシャワー・カーテン・スタイル。
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アメニティは最小限なものしか置いてなくて、例えばシェーバーとか綿棒などは、チェックイン時、レセプションでもらえます。
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そうそう、チェックイン時、こうしたクーポンももらえます。
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部屋からの景色です。
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バスターミナルの所に工事が始まっていて、その規模からしてここにもホテルが入るのかと調べてみましたが、ヒットするものはありませんでした。
# by shackinbaby | 2017-11-18 00:02 | ホテル | Comments(2)
ANAの冬の機内食
ANAの冬の機内食のニュースです。
来年5月までシドニー発便のビジネスクラス、プレミアムエコノミー、エコノミークラスでは、「日本食普及の親善大使」でありオーストラリアの人気TV番組のメインキャストでもあるアダム・リアウ氏とコラボした和食が出されるとのことです。
台湾発のビジネスクラスでは「Regent Taipei」とのコラボメニューがリニューアルされて・・・。
ロサンゼルス発は「Patina」、シンガポール発は「Regent Singapore, a Four Seasons Hotel」、インド発は「Taj Mahal Palace Mumbai」とのコラボ機内食がビジネスクラスで出されるそうです。
個人的にそれらより興味があるのは、12月1日から羽田、成田発国際線のプレミアムエコノミークラスとエコノミークラスで「ANA機内食総選挙」での1位と2位のメニューが機内食として出されるというニュースの方です。
「ANA機内食総選挙」はANAのSNSで実施されたもので、ここでもその時取り上げました。
一番人気となった和食は「牛すきやき丼」、2位は「とろとろ玉子の鰻玉丼」、洋食の1位は「ビーフシチューとオムライス」、2位は「赤ワインで煮込んだハッシュドビーフ」で、これら上位メニューを中心にエコノミーの機内食を提供するそうです。
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これは写真で見るだけですが、結構美味しそうで、赤組の僕としては羨ましい限りなんです。

     http://www.ana.co.jp/group/pr/201711/20171116.html
# by shackinbaby | 2017-11-18 00:01 | 旅行 | Comments(2)
福岡空港の「ラーメン滑走路」
以前にも書いたかと思うのですが、福岡空港では11月21日、リニューアル中の国内線ターミナル「greenblue」(グリーンブルー)3階に、全国のラーメン店を集めた「ラーメン滑走路」がオープンします。
日本全国のさまざまなラーメンを楽しめるように、2店舗を期間限定店舗として、定期的に交代するシステムを取り入れた、ラーメン店全9店舗、スイーツ店1店舗での展開と・・・。
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初代ラインナップは以下のよう。
★常設店舗
     ・「弟子屈(てしかが)ラーメン」(北海道)
     ・「つじ田」(東京)
     ・「まんかい」(大阪)
     ・「ラーメン 凪」(東京)
     ・「ラーメン海鳴」(福岡)
     ・「博多一幸舎」(福岡)
     ・「屋台ラーメン 玉龍」(福岡)
★期間限定店舗
     ・「ワンタンメンの満月」(山形)
     ・「博多焦がし味噌専門 五行」(東京)
★スイーツ店
     ・「茶寮 伊藤園」(東京)
営業時間は10時~21時45分(ラストオーダー21時)。
福岡空港でなにか食べたいという時の強い味方になりそうですね。
# by shackinbaby | 2017-11-18 00:00 | グルメ | Comments(4)
バンコク48時間食べまくり (15) 2度目の朝食@「エンバシルーム」
暴食(1日に5食も6食も)してしまった翌朝も、僕の食欲は衰えません(笑)。
夜の街で大いに遊び、ホテル帰還は相当遅くなってからで、2夜連続での最少睡眠時間。
旅先での高揚感がこうさせるのでしょうか。
エレベーターから9階のダイニング・エリアへの動線。
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朝食を出している「エンバシールーム」に行く前に、広くはないですがリラックス出来るアウトドアの喫煙スペースへ・・・。
(僕は非喫煙者ですが、ここは椅子も気持ち良く、ホテルの中では好きな場所です)
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プールにはまだ誰もいませんが、プールサイドのベッドはきれいに整えられています。
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で、朝食@「エンバシールーム」。
メンバーシップのおかげでここの850バーツ++の「ザ・パーク・ブレックファスト」が無料でいただけます。
来季からはこうしたサービスはなくなるので(僕が「ワールドオブハイアット」から離脱)、本当に有難いと思っていただかなくちゃ。
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前日は窓際のインドア席だったので、この日は外での食事にしてみました。
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出されているものは前日と同じ。
でも盛り方などはちょっと違うかも。
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やはり大量に出ているマンゴからでしょうと、フレッシュ・マンゴとマンゴのスムージーを・・・。
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次いで西洋系のものを少し。
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テーブルで「クロワッサンを・・・」と頼むと、ちゃんと「温めますか?」と聞いてくれます。
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サーモンもハムも質の良いものでした。
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で、メインにはアラカルト(スペシャリティ)からタイ風のオムレツKao Kai Jiawを注文。
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チリをたっぷり付けていただきます。
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卵焼きの下にはガーリックで炒めたチキンが添えられていて、これが良いアクセントに・・・。
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この日はもう帰国日、でも午後4時までのレイトチェックアウトももらっているし、まだまだいろいろ食べられそう(笑)、動けそうです。
# by shackinbaby | 2017-11-17 12:08 | 旅行 | Comments(4)
「THE HIRAMATSU HOTELS & RESORTS 宜野座」、来年オープン
2016年から「滞在するレストラン」をコンセプトに三重県賢島、静岡県熱海、神奈川県箱根で小規模高級ホテルを次々にオープンさせているレストランの「ひらまつ」。

     https://www.hiramatsu.co.jp/

     https://www.hiramatsurestaurant.jp/

     http://www.hiramatsuhotels.com/

4軒目は来年7月、沖縄県宜野座村松田のビーチ沿いに建つ19室のヴィラタイプのリゾートホテル「THE HIRAMATSU HOTELS & RESORTS 宜野座」となる予定とのことです。
敷地面積は約2ヘクタール以上に及び、客室全てにテラスが付き、そのうち2室はプライベート・プール付きと・・・。
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部屋の広さは53~95㎡。
敷地内のレストランでは、地元産はもちろん世界の最高級食材を使った「ヒラマツ」の料理を提供するそうです。
料金は、2人利用で1部屋あたり10万円以上。
沖縄の高級ホテル・ラッシュにもすごいものがありますね。
# by shackinbaby | 2017-11-17 12:07 | ホテル | Comments(0)
バンコク48時間食べまくり (14) 「80-20」でディナー
この日は食べ過ぎなのは分かっているのですが、それでもディナーは最近人気上昇のヤワラーのはずれ(?)にある「80-20」(EIGHTY TWENTY)というちゃんとしたレストランで取りました。
一日何度も通るL階のレセプション・エリアも夜の装い。
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「パークハイアットバンコク」に泊まることが今回の旅の大きな目的だったのに、ほとんどホテルにいる時間がありません。
外出ばかりしています。
滞在中、このドアの内外で何回タクシー待ちをしたことでしょう。
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ホテルからレストランまでは午後8時頃とあって渋滞もありましたが、値段にして180バーツくらいで到着。
(「OLD TOWN HOSTEL」という宿泊施設と同じ建物です)
通りに面した大きな窓からは、ほぼ満席の盛況が見て取れます。

     https://ja-jp.facebook.com/8020bkk/

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店名の数字は、店で使う素材の80%がタイ産ということのよう。
タイ人ぽい人達が2割、後はほとんどファランという客層です。
その理由はシェフが積極的にお客のテーブルを回り、会話も楽しむようなスタイルを取っていて、シェフはタイ人ながらカナダのフレンチ・レストランで働いていたとのことで、英語はネイティブ・クラスということもあるのでしょう。
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店の外観は古いショップハウスふう、店内はいかにも若めのカジュアルなフレンチ・レストランといった雰囲気で、質感は高くないものの、現代的な味付けでリラックス出来ます。
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スタッフもたいていは英語が堪能で、メニュー選びなどにも積極的に付き合ってくれます。
メニューはこういう感じ。
同じものが壁の黒板にも書かれています。
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見たところかなり不思議な、どういう組み合わせなんだろうというメニューが多く、ここはフレンチはフレンチでも相当にヌーヴォー、どちらかというと最近の分類ではイノベーティブというジャンルに入るような料理を出す店のようです。
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料理人たちは見たところ皆若く、活気があり、たとえは違うかもしれませんが、(回転)寿司のカウンター内みたい。
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お客はこのように満席、奥の格子状になっているところはデザート専門の部屋で冷房が効いているそうです。
そこにいるのが日本人女性パティシエ、ここのオウナー・シェフの奥様だそう。
後で挨拶に来てくれ、お仕事の邪魔をして申し訳なかったのですが、久しぶりの日本語での会話というので、長々としゃべっちゃいました。
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あ、前菜が運ばれてきました。
タイトルはMANGO MANGO(260バーツ)というのですが、通常のマンゴなどかけらしか見当たりません。
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カレー味のマンゴムース、炒めたマンゴ、グリーン・マンゴとチキン・レバが揚げた豚の皮の下に敷かれています。
マンゴをいろいろに使った一皿ということでしょうが、ムースとレバーなど食感も似ているし、パリパリの豚皮に乗せてぱくぱくは行けるのですが、トータルとして今一つでしょうか。
アイデアが消化しきれていない感じで、こういうイノベーティブ系の料理では良く遭遇します。
メインにはMOLDY BELLYという豚肉を(380バーツ)。
僕は朝からの暴食がたたって、ここは肉のポーションを半分にしてもらいました。
(値段も幾分安くなっていました)
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これは美味しい、前菜のイノベーティブなものと違って、トラディショナルに新味をというスタンスで、とにかく味的に〇。
いまメニューを改めてみるとkoji cured pork bellyとありますから、麹を使っていたんですね、気が付きませんでした。
付けあわせのキャラメリゼしたバナナの葉、ココナツ豆腐、スモークしたバナナも豚肉に合っていて、これは満足しました。
デザートは一番人気というFA-RANGというものを。
このブースで作って、パティシエの奥様自らが持ってきてくれました。
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ファランとは僕らはすぐ西洋系外国人と思ってしまいますが、グアバという意味もあったんですね。
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ホワイト・チョコレートのムースの中にグアバのピューレが入っていて、周囲にグアバのガナッシュ、ミックス・チョコレートが散らせれています。
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こちらが作ってくれた奥様。
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シェフに「ミシュランの★とか狙ってるんじゃないですか?」と聞くと、調査員が来たことは認め、でも「多分駄目だと思いますよ」と・・・。
頑張れ、「80・20」。
だって、パティシエはオウナー・シェフの奥様、日本人なんですから。
で、この後は僕のバンコク滞在中唯一の夜。
もちろん街に繰り出しましたよぉ(笑)。
# by shackinbaby | 2017-11-17 00:02 | 旅行 | Comments(2)
JALのシステム改修、時間通り終了
何か予期せぬトラブルがあるんじゃないかと個人的にも心配していたJALの予約システム改修。
終了予定時間の午前8時を過ぎたので、、取りあえず僕の全予約が生きてるか、表示されているかをチェックしたところ、僕の場合はすべて大丈夫でした。
(国内線は重い、国際線はすぐに繋がりました)
まだ詳しく見ていませんが、国際線予約確認の画面も今風に分かりやすく変わっていましたよ。
特典予約も全10社で検索できるように・・・。
取りあえずご報告まで。
# by shackinbaby | 2017-11-16 08:09 | 旅行 | Comments(14)
ハイアットがダブルポイント
昨日から今年度末まで、ワールドオブハイアット・メンバーはハイアットのポイントがダブルです。
もっと早くやると思ったのですが、最後の最後になってですね。

     https://world.hyatt.com/content/gp/en/wohpromotions/double-points.html

なお登録は11月30日までです。
# by shackinbaby | 2017-11-16 08:08 | ホテル | Comments(2)
食堂「みかど」@那覇・松山
「ステーキハウス・ジャッキー」のステーキサンドに続いて、沖縄で食べたものの話。
その日は夜が遅くなったので、深夜0時まで開いているはずの(前は24時間営業だった?)那覇は松山にある「みかど」という(沖縄)食堂を思い出し、宿泊先の「ダブルツリーbyヒルトン那覇」から歩くこと約10分、久しぶりに行ってきました。
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(↓の地図で「旭橋」とあるところが「ダブルツリー」ですから、国道58号線1本で着きます)



夜の11時というのに、店内は満席(なので店内の全景は撮りませんでした)。
客層は仕事帰りのサラリーマン風な人などジモティがほとんどで、そこにガイドブックやスマホ片手のアジア系観光客(僕の隣に座ったカップルは広東語を話していました)がちらほら・・・。
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店はとにかく活気があって、店の女性陣は威勢の良い挨拶、対応ぶりで、その動きもすごい、ひと時も休まない感じで動き回っています。
カウンター席の前は、完全オープンキッチン。
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そこでも超ベテランと思われるオバちゃん2人が、料理を次から次へと作る、作る・・・。
見てるだけでも気持ち良くなる料理っぷりです。
料理をし続けていても、全体にキッチンがきれいというか、いつも整理整頓できている感じ好印象。
僕はいろいろあるメニューの中から「ふーちゃんぷるー」を・・・。
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ご飯とみそ汁が付いて600円、とにかくちゃんぷるーが大盛り、これが沖縄盛りというやつ?観光客向けの店とは比べ物になりません。
で、ふー(麩)ちゃんぷるー、これが旨かった。
僕の基準では塩分濃いめでしたが、その分味がくっきり、ご飯のおかずに最適な味付けで、特筆すべきは麩。
こうして炒められて出て来ると、まるで玉子みたいに感じる仕上がりなんです。
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昔の記憶通り、この店は食堂として〇。
隣の北京語カップルは何故かカレーを食べていましたが、それも悪くなさそう、サラリーマングループは何かのバーガーも頼んでいましたが、それも見た目美味しそうでしたよ。
# by shackinbaby | 2017-11-16 00:02 | グルメ | Comments(4)
キヴェット塗装のフィンエアー機、成田へ
「ワンワールド」の「フィンエアー」は北欧のデザインブランド「マリメッコ」と提携した特別塗装機(A350-900型機)を、ヘルシンキ・成田線に投入したようです。



「マリメッコ」と「フィンエアー」のデザイン・コラボは2012年から開始。
「マリメッコ」塗装はフィンランド語でケシの花を意味する「Unikko」(ウニッコ)をデザインしたA340とA330に続いての3機目で、今回は石をモチーフにしてシンプルなブルーをあしらった「Kivet」(キヴェット)塗装。
成田への初便到着時、クルーは「Kivet」柄の浴衣で背揃いしたそうです(寒いのにすごい、あ、きっと普通のユニフォームの上には羽織っただけかな)。
# by shackinbaby | 2017-11-16 00:01 | 旅行 | Comments(0)